August31
私のセルライトへの最後の手段。
燃やせ、脂肪。
「ホワイト・バーチ」
近所の自然化粧品店で、売り切れになっており、
わざわざ、本店にまで行って手に入れたこの秘密兵器。
「ヴェレダ」です。
今まで、イヴ・サン・○ーランのボディミルクを使ったり、
資生○のグレープフルーツの香りのものだったりと、
セルライトを無くすための商品は、すべて試してきましたが、
頑固です、私のセルライト。
そこで、@コスメでも評価の高かったこのオイルを
試すことにしました。
ボトルは少し使いにくいですが、
この柑橘系の香りはなんだか、病みつきになりそうです。
ヴェレダ↓
http://www.weleda.jp/index.shtml/
August31
気づけば、八月ももう終わり。
なんだか、短い夏だったような気がします。
今年は、日本全体がエコに心がけていたのか、
暑い日は少なかったような気がします。
ようやく、四季を感じることの出来る日本に戻ってくれたのか?
エコ。エコ。エコ。
エコに気をつけている商品を見ると、ついつい手が伸びます。
食事に関しても、有機栽培されている野菜と、そうでないもの、
どっちを選ぶ?なんて自問自答すると、確実に安心なものを選びます。
一昔前は、有機栽培のものは値段が高かったイメージですが、
最近は、ほとんど値段が変わりません。
それだけ農家の方達も有機栽培に気を使っている
からなのかもしれません。
それでも、相変わらずファーストフードは食べます。
時間のない時などはどうしても、「どこにでもあり早い」
そういう店は非常に便利。
そこで、思ったのですが、どこにでもあるマッ○の立地に、
オーガニック・マッ○なんてのを作ったらいいのに・・・
値段は、3倍になろうと構わない。
現代人の疲れた体は、自然に力を借りて癒したいものです。
コンビニのローソンには、オーガニック・ローソンがあります。
都内にポツポツとあるだけですが、今後もっと店舗を
増やしてほしいと願います。
スローライフにエコライフ。
決して、気休めだけではありません。
少し、少し、前進していればいいだけ。
そうすれば、確実に地球をきれいなままに次世代へと
引き渡すことが出来るのだろうなぁ。
August29
いやいや、長いことブログをほったらかしにしてしまいました。
ちゃんと理由があるのですが・・・
もうすぐ、夫がモロッコへ出発します。
私も、約2週間後に向かうのですが、
その準備が大変です。
お土産をほぼ毎週末、探しに出掛けて一ヶ月。
くわしいその内容は、
お母様→ビデオカメラ、お化粧品、香水(免税店で購入予定)。
夫的には、これだけでは足りないらしい・・・。
妹→I pod、お化粧品、洋服、香水、靴。
叔父×5人→お財布
叔母×6人→お化粧品と日本の化粧ポーチ、浴衣
甥×5→鞄、甚平、ステーショナリー、玩具、ぬいぐるみ。
姪→ぬいぐるみ、キティちゃんの浴衣
女の子のお土産探しは私は好き♪
まだまだ、祖父母のお土産を買っていないので、
探しに行かなくては!
結婚を控えている二組のカップルにも何か
探しているのですが、何がいいのかなぁ・・・。
はっきり言って、スーツケースはお土産でいっぱいです。
自分の洋服はどうやって持っていくのでしょう?
お土産探しもしながら、
他にも、私のパスポートの更新と、
夫の国際免許証を発行してもらったりして。
最も、嬉しいことに夫に日本国から「永住権」が下りました!
これは、今年の初めに申請してすっかり忘れていたのに、
モロッコへ旅行をする直前に、頂けるなんてラッキー♪
ちなみに、私達の結婚をモロッコ王国にも登録しました。
ホテルへの滞在も、安心です。
(モロッコでは未婚の男女のホテルへの滞在は不可なのです。)
まだまだ、するべきことが沢山ありますが、
疲れた体に鞭を打って、ブログを細々と
更新していきたいと思います。
August26
毎日忙しくて、ブログを書く時間がありません。
本当に、スミマセン・・・。
August17
先週末は、雷や大雨でお出かけも出来ない状態でした。
しかし日曜日、せっかくのお休みなので、
プールで泳ぎたいと思い、ネットで天気予報を調べてみると、
日曜日の朝6時から午後17時までは、
晴れの予報だったので、
急いで、近くのウォーターパークを調べてみると、
なんと、家から30分で行ける場所を見つけました。
夫と二人で、早起きして電車に乗り込みました。
案の定、お盆休みの中日という悪条件で、
プールは込みに込みまくっていました。
それでも、波のプールでぷ~かぷか。
スライダーです~いすい。
急流すべりで、着地に失敗し逆さまになったり・・・。
子供のように、ハシャギまくり。
でも、日焼け止めを忘れずに・・・
私は、
「あ~楽しかった♪来週も来よう!」
って、ジュースを飲んでいると夫の様子がおかしい。
「どうしたの?」って肩に手を置くと、
「いたたた・・・・。」
日焼けでした。
毎度のことです。
どうして、経験から学ばないのか?って訊ねると、
「日焼けがしたくて・・・。」
かわいそう・・・。
私は、南国育ちの為か、あまり赤くなることはないのですが、
夫は赤く腫れ上がります。
しかし、待てよ、
モロッコって灼熱の国のはず。
なぜ、彼だけ毎年日焼けに苦しむ羽目になるのでしょう。
そんな彼の苦しみをよそに、彼の剥がれ落ちた皮膚で部屋が汚れるのが
いやだなぁと思う私でした。